ご存知ですか?
飲食店は開業件数が多い反面、廃業率が最も高い業種
なんです…!!
ではなぜ廃業してしまうのかと申し上げますと、人材不足等様々な要因が考えられますが、
多くの場合は資金不足が原因となっております。
ではなぜ資金不足が発生してしまうのか?
それはズバリ、
・創業時点で十分な資金が用意できていなかった
・事業計画をしっかり作れていなかった
です。
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創業融資は、ご自身だけで申請するよりも、 「専門家を活用して申請するほうがお得(好条件&高確率&スムーズ)であること」 ご存知ですか? |
これまで、当事務所では創業期のお客様の資金調達を数多くサポートさせていただきました。
現在、国の政策で開業率を現在の5%から10%に上げていくという目標のもと、借りるための要件が以前より緩やかになり、また、借りられる額が上がりました。
しかし、要件が下がったからといって、準備が必要無いというわけではありません。
創業時の資金調達をお考えの方、希望通りの資金が確保できるよう、しっかりと準備を行いましょう。
とにかく、創業融資は専門家を活用して申請する方法がお得です。
日本政策金融公庫の融資において、ご自身で申請した場合には必ずしも最適な融資制度を選択できるとは限りません。
日本政策金融公庫の主な融資制度だけでも以下がありますが、
創業融資に精通した専門家に相談していただければ、状況を踏まえてご自身にとって好条件・最適な融資制度をご提案させていただきます。
①新創業融資制度
②女性、若者/シニア起業家支援資金
③女性の小口創業
④中小企業経営力強化資金
⑤新規開業資金
⑥普通貸付
専門家を活用して、ご自身にとって最適な融資制度を利用しましょう!
専門家が間に入ることで日本政策金融公庫担当者との折衝が可能になり、結果的に実行確率が高まります。
創業者ご自身で申請される場合の実行確率は50%以下と言われております。
担当者は不安に感じる点等を直接お客様に伝えることは基本的にはありません。
すると、担当者の不安要素を解消することができず、結果実行確率が著しく低下してしまいます。
一度審査に落ちると、半年間再申請ができないと言われています。
大切な創業期に十分な資金を確保できないと、最悪の場合は事業継続が困難な状況に陥ります。
お客様・担当者・専門家間で密なコミュニケーションをとり、一度で融資申請を成功させましょう!
ご自身で申請する場合、早くても1ヶ月程度、おおよそ3ヶ月程度は融資実行までに時間が必要と言われています。
一方で、専門家を活用して申請する場合は2週間程度で融資実行まで進めることも可能です!
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はじめまして。 飲食店の開業率は他の業種よりも最も高くなっていますが、廃業率も他の業種よりもダントツで高くなっています。 私共は、これまで300件以上の開業をお手伝いをしてきましたが、経営者の良きパートナーとして、単なる記帳や申告業務だけではなく、どうしたら100%黒字経営ができるのかをクライアントと共に汗と涙を流しながらやってきました。 飲食店アドバイザーが飲食店100%黒字経営をサポートさせていただきたいと思います。
当事務所の飲食店アドバイザーは自ら飲食店経営の経験者です。 |
絶対に一人でお悩みを抱えず、お気軽にご相談ください!
何かしらお役に立てることがあるかと思います。
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